宜野湾の國仲、武相のカレオンらがプロ志望届を提出 新たに3選手が公示

プロ注目選手も続々と志望届を提出
プロ注目選手も続々と志望届を提出

魚津工の酒井も、カレオンはフィリピン出身の両親を持つ外野手

 日本高野連は18日、2018年度の「プロ野球志望届」提出者一覧を更新し、宜野湾の國仲祐太、武相のカレオン・ジョニル・マラリら3選手が新たに公示された。

 國仲は2年生のときから140キロを超える直球を投げ、今年は主将も務めた。カレオン・ジョニル・マラリはフィリピン出身の両親を持つ、身体能力抜群の外野手。また、魚津工の酒井啓佑も公示された。

(Full-Count編集部)

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