杉内コーチ怒り「僕は共感できない」 25歳左腕に苦言…気になった“振る舞い”
さすがに厳しい口調だった。巨人・井上温大投手は22日の阪神戦(東京ドーム)で4回10安打7失点と炎上、4敗目を喫した。杉内俊哉投手チーフコーチが怒りを見せたのは結果だけでは…
杉内コーチ怒り「僕は共感できない」 25歳左腕に苦言…気になった“振る舞い”
さすがに厳しい口調だった。巨人・井上温大投手は22日の阪神戦(東京ドーム)で4回10安打7失点と炎上、4敗目を喫した。杉内俊哉投手チーフコーチが怒りを見せたのは結果だけでは…
韓国版“神ドラフト”が生んだ2人のMLB野手 キム・ヘソンとイ・ジョンフに聞いたホントの関係「そりゃ不思議」
「そりゃ、不思議な感じはしますよ。ヘソンとはずっと同じチームでプレーしてきたわけですからね……」SNSでよく見られる“神ドラフト”という言葉がある。ドラフト会議で指名した選…
大谷の盗塁失敗直後…待っていた“悪夢” 開始20分でファン悲鳴「ぎゃあああ」「今日はもう」
ドジャースは22日(日本時間23日)、敵地でのブルワーズ戦に臨んだ。先発は今季6勝&防御率2.49と好スタートを切ったジャスティン・ロブレスキー投手だったが、初回にまさかの…
鷹・三笠GM、佐々木麟太郎に言及 “シーズン終了”で交渉解禁…条件面を提示へ
ソフトバンクが昨秋のドラフト会議で1位指名したスタンフォード大の佐々木麟太郎内野手について、三笠杉彦・取締役GMは23日、交渉状況について言及した。
鷹、アルメンタの支配下登録を発表 最速159キロのメキシコ人左腕「本当にとても嬉しい」
ソフトバンクは23日、育成5年目のアレクサンダー・アルメンタ投手を支配下選手登録すると発表した。最速159キロを誇る21歳のメキシコ人左腕で、今シーズン育成から支配下に昇格…
元ド軍のクリス・テイラーが現役引退 2度のWS制覇に貢献…35歳で決断、通算860安打
ドジャースなどで活躍したクリス・テイラー外野手が現役を引退した。マイナーリーグの公式サイトで公示された。ドジャースの2020、2024年のワールドシリーズ制覇に貢献した。メ…
土曜朝に嘆き続出「まじかーーー」 101億円契約も…雄星の新情報に落胆「悲しすぎる」
エンゼルスは22日(日本時間23日)、菊池雄星投手を60日間の負傷者リスト(IL)に移行したことを発表した。復帰までは最短でも7月以降が見込まれる。日本の土曜に届いた悲報に…
大谷翔平にとって8000万円は“小銭にすぎない” 米誌指摘…副収入193億円の歴史的価値
米経済誌「フォーブス」は22日(日本時間23日)、2026年版の世界のアスリートの長者番付トップ50を発表した。ドジャース・大谷翔平投手が球界トップ、世界5位にランクインし…
台湾の逸材を惑わせた“過度”な期待「投げたくない」 苦悩の先にあった日本人コーチへの感謝
中日、楽天でセットアッパーとして活躍した川岸強氏は、2021年から台湾プロ野球(CPBL)・楽天モンキーズの1軍投手コーチを務めている。戦力外通告や大怪我といった挫折から這…
社会人名門が休部「申し訳ない」 指揮官は“知っていた”タイムリミット…明かした後悔
数多くのプロ野球選手を輩出してきた名門・パナソニック硬式野球部が、創部76年目の2026年シーズン限りで活動を休止することが決まった。昭和時代の終身雇用と違い、転職が珍しく…
18.44mを極める“近距離投球” キャッチボール後に10球…ストライクを覚える練習法
少年野球からプロ野球まで、投手に最も必要とされる要素はコントロールだろう。精度を上げるには、どんな練習が効果的なのか。正確無比な制球力を武器に中日でエースとして活躍し、日本…
「技術が時代に追いつかなかった」 TJ手術3度…引退4日後に10回目のメス、元燕右腕の覚悟
ヤクルトで17年間プレーし、通算85勝をマークした館山昌平氏(社会人野球「MARUHAN GIVERS」監督)がポッドキャスト番組「Full-Count LABー探求のカケ…
難しい少年野球の“道具買い替え”…適切なタイミングは? 見逃せない「明確な現象」
少年野球を始めると、子どもの成長に伴う道具のサイズアウト時に、何を選べばよいのか頭を抱える保護者も少なくありません。グラブやバットの適切な買い替え時期を見極めるのは、専門知…
阪神ドラ1に11球団ファン“絶望”「レベルが違う」 仰天抜擢で衝撃連発「えっっっっっぐい」
“遅れて”加わった22歳が、阪神を勢いづけている。ドラフト1位の立石正広内野手は22日、東京ドームでの巨人戦に「1番・左翼」で先発出場。3安打1打点の活躍で3連勝に貢献した…
167キロ怪物右腕が佐々木朗希と初対面「嬉しかった」 24歳の同い年「彼はエレクトリック」
ブルワーズの167キロ右腕、ジェイコブ・ミジオロウスキー投手が21日(日本時間22日)、本拠地ドジャース戦前に佐々木朗希投手らとグラウンドで交流。佐々木について「彼はエレク…
へそチラ…長髪美女が「めっちゃ美しい」 可憐すぎる一球にファン悶絶「ビジュが良すぎ」
可憐な一投はファンの心を鷲掴みしたようだ。4人組ガールズグループ「IS:SUE(イッシュ)」が22日、みずほPayPayドームで行われたソフトバンク-日本ハム戦のセレモニア…
渡米後最多8Kも…佐々木朗希の評価真っ二つ 懸念する米記者「強い相手なら痛打」
ドジャースの佐々木朗希投手は、17日(日本時間18日)のエンゼルス戦に先発して、7回4安打1失点、渡米後最多の8奪三振で今季2勝目を挙げた。今季は2勝3敗、防御率5.09。…
中学球児と小学生が“合同練習” インドからバット購入…主体性促す「アウトプット力」
選手が生き生きと発言し、主体的に野球ができるようにするには、どんな指導が有効だろうか。新入生を含め部員31人が所属する東京・世田谷区の私立東京農大一中軟式野球部は、「成長至…
リーグVなのに…闘将激怒「警備員、何しとんじゃ」 血まみれのユニホーム、見つかった“指”
一生、忘れられない。元中日外野手の豊田誠佑氏(名古屋市中川区・居酒屋「おちょうしもん」経営)はプロ10年目の1988年に2度目のリーグ優勝を味わった。初体験だった1982年…
大会中止連発、部員が「練習に来ない」 毎年届く悲報も…“高校軟式野球”が魅力的なワケ
青春の日々を駆け抜けている。“野球王国”とも称される四国だが、高校の軟式野球部は愛媛県、香川県、徳島県をあわせて8チームしかない。徳島県は鳴門と富岡東の2校のみで、部員不足…
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