またロッテでインフルエンザ感染 新助っ人オルモスまで離脱、選手は7人目

ロッテのエドガー・オルモス【写真:細野能功】
ロッテのエドガー・オルモス【写真:細野能功】

当面は宿舎で静養へ

 ロッテは12日、体調不良を訴えていたエドガー・オルモス投手が石垣市内の病院での診断の結果、インフルエンザA型と診断されたと発表した。当面は宿舎で隔離の上、静養する。

 ロッテのインフルエンザ発症はこれで選手7人目。10日に田村龍弘捕手、荻野貴司外野手、酒居知史投手、11日にも香月一也内野手の離脱が発表されていた。

(Full-Count編集部)

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