オリ、アルバースの診断結果を「腰椎椎間板ヘルニア」と発表 状態見ながらリハビリへ

アルバースは米国の病院で検査を受け16日に再来日していた
オリックスは19日、アンドリュー・アルバース投手が「腰椎椎間板ヘルニア」の診断を受けたことを発表した。
アルバースは8日に腰部の検査のため8日にカナダへ一時帰国し、米国の病院で検査を受け16日に再来日していた。検査結果は「腰椎椎間板ヘルニア」で、今後については患部の状態を見ながらリハビリを行い実戦復帰を目指していく。
(Full-Count編集部)

オリックスは19日、アンドリュー・アルバース投手が「腰椎椎間板ヘルニア」の診断を受けたことを発表した。
アルバースは8日に腰部の検査のため8日にカナダへ一時帰国し、米国の病院で検査を受け16日に再来日していた。検査結果は「腰椎椎間板ヘルニア」で、今後については患部の状態を見ながらリハビリを行い実戦復帰を目指していく。
(Full-Count編集部)
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