オリックス、大下の左肋骨疲労骨折を発表 患部の状態を見ながらリハビリへ

支配下に昇格した昨季は32試合に出場し打率.216、2本塁打9打点をマーク
オリックスは27日、大下誠一郎外野手がこの日に大阪市内の病院で検査し「左第五、六肋骨の疲労骨折」と診断を受けたことを発表した。今後は患部の状態を確認しながらリハビリを行っていく。
大下は昨季のシーズン中に育成から支配下に昇格し1軍で32試合に出場。打率.216、2本塁打9打点をマークしていた。
(Full-Count編集部)

オリックスは27日、大下誠一郎外野手がこの日に大阪市内の病院で検査し「左第五、六肋骨の疲労骨折」と診断を受けたことを発表した。今後は患部の状態を確認しながらリハビリを行っていく。
大下は昨季のシーズン中に育成から支配下に昇格し1軍で32試合に出場。打率.216、2本塁打9打点をマークしていた。
(Full-Count編集部)
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