「なんて可愛いベイビーなの」 大谷翔平、母の日の“秘蔵写真”に米メロメロ

エンゼルス・大谷翔平【写真:AP】
エンゼルス・大谷翔平【写真:AP】

母の日はピンクバットで打席に入り3打数1安打、4試合連続安打をマーク

 エンゼルスの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、本拠地のドジャース戦に「2番・DH」で先発出場し、3打数1安打1四球1得点で打率.276。この日は母の日ということもありピンクバットで打席に入り4試合連続安打をマーク。試合中に登場した“大谷少年”の姿にファンも大感激していた。

 この日の試合を中継した「バリー・スポーツ・ウエスト」は幼少期の選手が母親と並んだ2ショット写真を紹介。大谷も母・加代子さんとの幼少期の写真が公開された。

 黄色の帽子に園児服の“大谷少年”の姿をLAタイムズでエンゼルス番を務めるジャック・ハリス記者がツイッターで公開。少し控えめに右手でピースをする愛らしい姿にファンも「なんて可愛いベイビーなの」「お母さんそっくり」「凄いカワイイ!」「この表情」と、メロメロ状態だ。

 可愛らしい少年が時を経て、メジャーリーグの舞台で開幕から投打で全試合に出場する二刀流に成長。全米を驚愕させる大谷はこの先、いったいどのような成績を残すのか注目だ。

(Full-Count編集部)

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