日本ハム、石川亮と高山の新型コロナ陽性を発表 喉の痛みや倦怠感などの症状あり

2人は現在、自宅で療養している
日本ハムは27日、高山優希投手と石川亮捕手が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。高山には喉の痛みなど、石川亮にも倦怠感などの症状があり、現在は自宅療養しているという。
日本ハムでは25日に木田優夫ファーム監督が新型コロナウイルスの陽性判定を受けた。これを受けて3日前まで遡って鎌ヶ谷のファーム施設を利用していた選手に対してPCR検査を実施していた。
(Full-Count編集部)