“巨大な手”と極太の腕は「化け物やん」 170キロ剛腕の肉体は「とんでもない」

エンゼルスのベン・ジョイス【写真:小谷真弥】
エンゼルスのベン・ジョイス【写真:小谷真弥】

ベン・ジョイスは196センチ、102キロの巨漢…腕は極太で手の大きさも規格外

 エンゼルス傘下の最速170キロ右腕、ベン・ジョイス投手が招待参加しているメジャーキャンプで存在感を発揮。その剛球に注目が集まっているが、170キロを生み出す肉体も凄い。極太の腕とボールがひと際小さく見える巨大な手に「化け物やん」「なんじゃこりゃ」とファンから声が上がっている。

 テネシー大在学時の昨年5月に105.5マイル(約169.8キロ)をマークし、昨年ドラフト3巡目で入団した22歳。ブルペン投球で剛球を投じ、開幕ロースター入りの期待も高まるが、肉体も驚異的だ。196センチ、102キロの巨漢で、右腕は極太。ボールを握る右手も長く分厚い。

 Full-Countが公式ツイッターに投球写真を投稿すると、ファンも大注目。「169とか170とかって、身長じゃないんだよな。凄いな」「とりあえずとんでもないことは間違いない」「これすごいな」とコメントが並んだ。

【実際の場面】“巨大な手”と極太の腕は「化け物やん」 ファンも仰天…170キロ剛腕の超絶肉体

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