巨人18歳は「え、体デカすぎん!?」 衝撃ボディに“疑い”の声「よく6位で獲れた」

浦和学院時代の藤井健翔【写真:磯田健太郎】
浦和学院時代の藤井健翔【写真:磯田健太郎】

浦和学院からドラフト6位で入団…“和製ジャッジ”の異名

 堂々とした体躯に目を奪われた。巨人のドラフト6位・藤井健翔内野手が7日、川崎市内のジャイアンツ寮に入寮した。公式プロフィールでは181センチ、96キロと18歳とは思えぬ数字が並ぶが、この日披露した肉体はさらにインパクト抜群。ファンも「ガタイやばすぎ」「本当に高校生?」と騒然としている。

 藤井は浦和学院(埼玉)の強打者として活躍し、“和製ジャッジ”の異名をとる。自身もアーロン・ジャッジ外野手(ヤンキース)に憧れ、巨人からブルージェイズ入りした岡本和真内野手も尊敬している。昨年のドラフトでは、巨人が指名した6選手で唯一の高校生となった。

 夏頃は引き締まった、いわゆるアスリート体型だったが、この日の入寮時はさらにパンプアップした姿で登場。胸回りははちきれんばかりに膨れ上がり、太腿もパンパンだ。

 来月のキャンプイン直前に見せた18歳の最新ショットに「え、体デカすぎん!?」「柔道部みたい」「ジャッジみたいな肉体」「よく6位で獲れた」「マジでロマン砲」「高校生でこのガタイ!?」「でけぇ」「もうすでに打ちそう」「また身体でかくなってないか……?」とどよめきが広がっている。巨人の選手層は厚いが、岡本移籍の中で求められる和製大砲。藤井の活躍に期待したい。

【実際の様子】「本当に高校生?」 巨人ドラ6・藤井の“肉体”に衝撃「またデカく…」

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