侍戦士の報告に佐々木朗希が“参戦” イジったまさかの人物「行ってないんですか?」

侍ジャパンの種市篤暉が“同級生会”を報告
野球日本代表「侍ジャパン」の一員としてワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に参加している種市篤暉投手(ロッテ)が13日(日本時間14日)に自身のインスタグラムを更新し、“同級生会”を行ったことを報告した。この投稿に佐々木朗希投手(ドジャース)が“参戦”していた。
1998年9月生まれの種市はSNSで「同級生会 かなり盛り上がりました! 明日からの準々決勝応援よろしくお願いします」と報告。山本由伸投手(ドジャース)、藤平尚真投手(楽天)、佐藤輝明内野手(阪神)、牧秀悟内野手(DeNA)との写真も添えた。
これに反応したのが佐々木だった。コメント欄に同年8月生まれの高野脩汰投手(ロッテ)のアカウントを引用し「世代のトップランナーのmarines__34が写ってないんですけど、マイアミに一緒に行ってないんですか??」と書き込んだ。侍ジャパンメンバーに入っていない、ロッテ時代の先輩をイジりだした。
これに種市は「日本から離れたくないって駄々こねてて」と反応。このやりとりに高野も加わり「I love japan everyday.」と乗っかっていた。ロッテ投手陣の雰囲気の良さが伝わるマイアミ、ロサンゼルス、日本による“応酬”だった。
(Full-Count編集部)