人気美女が豪快足上げ「やだぁ可愛すぎる」 “ニコニコ”大胆投球にファン悶絶「最高じゃ」

元乃木坂46の齋藤飛鳥さんが始球式
■ソフトバンク 6ー5 日本ハム(27日・みずほPayPayドーム)
豪快フォームからの投球にファンが虜になった。元乃木坂46の齋藤飛鳥さんが27日、みずほPayPayドームで行われたソフトバンク-日本ハムの開幕戦で始球式に登場。大役を務めた人気女優に「やだぁ可愛すぎる」「最高じゃないか」と喜ぶファンが目立った。
背番号「310」のユニホームを着用した齋藤さんがグラウンドに姿を現すと、スタンドは大きな拍手に包まれた。齋藤さんは大きく振りかぶり、体をひねりながらの“トルネード風”で投球。記念の一投は、惜しくもワンバウンドとなったが、ストライクで捕手のミットに収まった。
投げ終わった齋藤さんは、マウンド上で“感謝”のお辞儀を何度も繰り返した。その後、マイクを握ると「最高の試合になるように願っています」と、両チームのファンにメッセージを届けた。最後にもう一度ペコリと頭を下げるとマウンドをあとにした。
開幕戦を盛り上げた齋藤さんにファンも続々反応。SNSには「めっちゃ豪快なフォーム」「マサカリ投法だ」「さすが乃木坂の山本由伸」「ニコニコ動いてる飛鳥さん見れて嬉しい」「やっばいクソ可愛すぎる」「26回くらいお辞儀してる」などのコメントが寄せられていた。