「天使すぎる」2人の美女 チアに混じってキレキレダンス「ビックリするくらい可愛い」

ロッテ対西武戦のセレモニアルピッチなどに登場
人気アイドルグループ「乃木坂46」の柴田柚菜さんと小川彩さんが29日、ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ-西武戦に来場した。セレモニアルピッチだけでなく、チアに混じって華麗なダンスも披露。「天使すぎる」「可愛すぎてやばい」とファンも大興奮だった。
グループ名にちなんだ背番号46のユニホームにショートパンツ姿で登場した。小川さんは豪快な足上げフォームから力強い一球を投じ、柴田さんは見事なノーバウンド投球を披露。その直前には、「乃木坂野球部」のメンバーとともにスペシャルライブで盛り上げていた。
千葉県出身の柴田さんと小川さんはその後、放送ブースにも姿を見せた。さらに「オドロッテ」やラッキー7では、本職で培ったキレキレのダンスで場内を沸かせた。特に柴田さんは幼少期に「マリーンズ・ダンスアカデミー」に通っていた経歴を持ち、さすがの踊りを披露した。
可憐な“チア姿”に、SNS上のファンも大盛り上がりを見せた。「ホンモノのチア過ぎてやっぱすげぇw」「柴田さんはチアやってたからキレイに踊るし、小川さんはビックリするくらい可愛い」「天使すぎる」「敵味方問わず実質今日来たファンは勝ちやろ」「ビジターの西武ファン兼乃木坂ファンはやられました」といった声が寄せられた。