【独占インタビュー】7HRでも“控え捕手” それでもラッシングが笑うワケ「大変だと思わない」…カメラに明かした真相

 ドジャースに現れた待望の新星、ダルトン・ラッシング捕手。2年目の今季はここまで7HRと打撃で大躍進を遂げ、大谷翔平投手に代わって指名打者を務めることも。ウィル・スミス捕手の“控え”がもったいないと指摘されるなか……25歳捕手が「大変だと思わない」と笑顔で語った真相に迫ります。コンビを組むことも多い佐々木朗希投手への思いも語っています。

(Full-Count編集部)

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