腹筋バキバキ…170cm美女モデルは「全てが美しい」 明かした始球式“大役”の衝撃事実

青野楓さんは始球式で能見篤史氏の球を受ける捕手役を務めた
モデルなどで活躍する青野楓さんが、捕手役を務めた始球式の裏側を明かした。4月29日に京セラドームで行われたオリックス-ソフトバンク戦前に、バキバキの腹筋と美しい背中のラインが際立つ黒色の衣装で登場。「腹筋が記事になればいいなとおもって鍛えました! 塩抜き3日もしました(笑)」と衝撃の事実を明かした。
青野さんは自身のインスタグラムを更新。デニムに小顔際立つポニーテールでグラウンドに立つ写真などを公開。能見篤史氏の投球を受けるという大役を終え、「ご褒美麻辣湯とかき氷たべたいです笑」と綴った。
所属事務所のホームページによれば、170センチの長身の青野さんは本格的なアクションが得意。最近は男性野球チームに参加し、スポーツの楽しさを満喫中だという。
ファンからは「キレイだなぁ」「全てが美しい」「スタイル良すぎ」「腹筋バキバキ」「むちゃくちゃ綺麗でカッコいいです」「腹筋かっこえー!」「背中に見惚れています」「キレイな背筋ありがとうございます」「努力と魅力は素晴らしい」といった声が上がった。