日本ハム2軍球場に新グッズ続々登場 キーホルダー、エスコンとコラボした選手グッズも

DJチャス。「フレップとポリー、カビーがデザイン…すごくかわいい」
日本ハムは1日、4日から始まるファーム・リーグ、DeNA3連戦で鎌ケ谷スタジアムのグッズショップに新たなグッズが登場すると発表した。「C・B20しゅうねん記念ステッカー」や「2026年こどもの日缶バッジ・アクリルキーホルダー」など16アイテムで、エスコンフィールドとのコラボによる「エスコンフィールド2026選手グッズ」5アイテムも加わり、ショップ内を華やかに彩る。
なぜか「副支配人」の肩書きを自称し始めた謎の二刀流キャラクター「DJチャス。」は、「ところで、副店長と副支配人、どっちが上なんだ?」と本題とはかけ離れた疑問を投げかけつつも、「まあ、そんな疑問はさておき、今年の店内は少しテイストを変えてみようと思うんだ」と明かす。
「エスコンとの連携もあって、鎌スタが長年築いてきた独自の魅力と、北海道で生まれる新しい風を、ファンの皆さんと共有できれば嬉しいね。フレップとポリー、そしてカビーが一緒にデザインされたグッズなんて、すごくかわいいじゃない。これからもいろんな企画に挑戦していくので、新しい鎌スタグッズをどうぞよろしく!」と新たな魅力でファンを惹きつけようと熱くPRしていた。
(Full-Count編集部)