大谷翔平が“特別出演” ド軍美人レポーターの投稿でただ1人…切り取った真剣な眼差し

ワトソンさんのインスタグラムに大谷の写真が登場した
ドジャースの地元放送局「スポーツネット・ロサンゼルス」のレポーターを務めるキルステン・ワトソンさんが4月30日(日本時間5月1日)、自身のインスタグラムを更新。「in-season」の言葉とハートの絵文字を添え、13枚の写真を公開した。どういうわけか、大谷翔平投手が単独で“登場”している。
投稿された写真は、お洒落なワトソンらしく様々な洋服を着用して仕事に勤しむ場面や、友人たちと過ごすオフの場面が収められている。他にもマックス・マンシー内野手へインタビューする様子や、カブスの地元局「マーキー・スポーツ・ネットワーク」のレポーターで仲良しのテイラー・マクレガーさんとの2ショットもあった。
そのなかで、ひと際目を引いたのが、突如登場した大谷の写真だった。敵地ジャイアンツ戦で先発した日と見られ、一塁側から大谷が真剣な眼差しで投げ込もうとしている。今回投稿された13枚の中で、選手個人が単体で写っているのはその1枚のみ。ドジャースを追い続ける人気レポーターにとっても、背番号17は特別な存在であるようだ。
2022年からドジャースのレポーターを務めるワトソンさんは、大谷や山本由伸投手の加入を受けて日本での知名度も急上昇。ミス・フロリダの出場経験を持ち、身長6フィート1インチ(約185.4センチ)の抜群のスタイルを誇るスポーツウーマンとしても知られている。