大谷翔平を生で目撃「生きていてよかった」 日本人美女、念願叶った瞬間に喝采「羨ましい」

小山さんがインスタグラム更新「本当に本当に夢の空間でした」
メジャー屈指の人気を誇るドジャースタジアムは、連日大勢のファンが観戦に訪れる。2023年オフに大谷翔平投手と山本由伸投手が加入して以降は、日本人観光客が増加。両者が出場した貴重な試合に、“立ち会った”人物が話題を呼んでいる。
「夢のドジャースタジアム 大谷選手がいるうちに、、!!というのが目標だったので、ついにこの日が来た!生きていてよかったと心から思いました」と綴って日本時間3日までに自身のインスタグラムを更新したのは、フリーアナウンサーの小山愛理さんだ。
中学時代には観戦経験があったそうで、久しぶりのメジャー観戦は6月19日(日本時間20日)のドジャース-オリオールズ戦となったという。この試合では山本が先発し、真美子夫人の第2子出産後に離脱した大谷がチームに合流した一戦でもあった。
小山さんは「実は大谷選手はこの日もメンバー入りしないかと思っていたので、スタメンを見たとき大喜びでした 2人も日本人選手が見られて本当にラッキーです」と思いを明かした。
試合は山本が6回3失点にまとめるも、ドジャース打線が相手を打ち崩せない苦しい展開。それでも9回、大谷が反撃の16号を放った。結果的に敗れたものの、最後はサヨナラの可能性を感じさせた猛攻に、小山さんは「最後こんなに盛り上がって、とっても楽しめました 本当に本当に夢の空間でした」と振り返った。
人気アナウンサーの観戦報告にファンも続々反応。「凄い素敵 良い試合見れて最高 さまーずも喜ぶ」「羨ましいですね」「めっちゃ良い席」「良い試合を見に行きましたね」「まさか自分がドジャースタジアムに行った日の翌日に、愛理ちゃんが行かれてたとは」などと反響が寄せられた。