鈴木誠也の“痛快発言”に美女レポーター大爆笑 明かされた秘密「ハハハハハ」

今季7度目の1試合3安打の活躍
カブス・鈴木誠也外野手(31)が28日(日本時間29日)、敵地でのカージナルス戦に「2番・右翼」で先発出場し、今季7度目の1試合3安打の活躍で勝利に貢献した。試合後、地元放送局のグラウンドインタビューに呼ばれると、不敵な笑みを浮かべて発言し、美女レポーターは笑いをこらえられなかった。
鈴木は初回の第1打席で右前打を放ち、4試合連続安打&16試合連続出塁とした。3-0の2回には、2死三塁からマグリビのスイーパーを捉え、三塁線を破る適時二塁打をマーク。第3~4打席は三振に倒れるも、第5打席で中前に適時打を放った。
試合後、鈴木はカブスの地元局「マーキー・スポーツ・ネットワーク」のグラウンドインタビューに登場。同局の美女レポーターとして知られるテイラー・マクレガーさんから、アレックス・ブレグマン内野手がダンズビー・スワンソン内野手のバットを借りて復調した話を振られ、鈴木は誰かのバットを使ってみようとしたことはあるかと聞かれた。
「1回、1回だけあります。あんまりないです、基本的には」と鈴木。マクレガーさんから誰のバットを? と聞かれると、声色を変えて「マイケル・ブッシュ」と返答。通訳を介さずの発言に、マクレガーさんは「ハハハハハ」と大笑いしていた。