助っ人の会話に“衝撃”「日本人よりペラペラ」 慣れた掛け合いに爆笑「上達の早さが異常w」

オリックス公式チャンネルで公開
オリックス公式YouTubeチャンネルでは、マイナビオールスターゲーム2026の裏側に迫った動画が公開されている。アンダーソン・エスピノーザ投手ら助っ人選手は、流暢な日本語を披露。「日本語うますぎです。見てて日本人に見えた」「上達の早さが異常」とファンに驚きを与えている。
東京ドームで行われた第1戦の試合前には、エスピノーザが日本ハムのフランミル・レイエス外野手と会話。エスピノーザは「レイエス、一番好きな言葉は何ですか?」と、日本語で質問した。
これに対しレイエスも、慣れた様子で日本語でお返し。「すごいよ!」と話すと、エスピノーザは爆笑。レイエスは「エグっぐ」「めっちゃうまい」「もうええって、もう」「黙っとけ」と続けた。
ともに日本でのプレーは3年目。言葉の上達も、活躍の秘訣となっているようだ。ファンからは助っ人たちの日本語について「エスピめっちゃ上手い」「エスピの上達の早さが異常wwww」「レイエスのコミュ力どこでもえぐいな」「レイエスのいい人感がパねぇ」「2人とも可愛すぎるし、努力がすごすぎる」「レイエスもうまいやんけ!」「レイエス~の発音がもう日本語」「ちゃんと意味理解できてるレイエスもすごい!」「日本人選手何人かより日本語ペラペラやと思うねんな、レイエスとエスピ」といった声が寄せられている。