「こんな若い54歳見たことない」 巨人戦に登場した“美魔女”に感動「可愛すぎてておかしい」

巨人-ヤクルト戦の始球式に登場
7日に東京ドームで行われた巨人-ヤクルト戦のファーストピッチに、フリーアナウンサーの望月理恵さんが登場した。黒のショートパンツから豪快に1球を投げ込むと、場内では大歓声が起きた。SNS上では「正真正銘の美魔女」「あまりに美しい」と反響が寄せられた。
この日はセ・リーグ公式戦のタイトルパートナーである「JERA」のプロジェクト「灯セ、みんなで。」の冠試合として開催され、同プロジェクトのナビゲーターを務めている望月さんが抜擢された。
望月さんは背番号「28」のグレーの「TOKYO」ユニに、黒のショートパンツ姿でマウンドへ上がった。大きく振りかぶって投じた1球は、やや一塁方向に逸れたものの、ショートバウンドで捕手役を務めた小林誠司が捕球。豪快な投球に場内はどよめきが起きた。
「ズームイン!!サタデー」(日本テレビ)に長年出演し、巨人選手の取材経験もあるアナウンサーの望月さん。ファンにとってもお馴染みの存在だが、色褪せぬ美貌に改めて注目が集まった。「可愛すぎてておかしいだろ」「これで54歳とか信じられんのよ」「こんな若い54歳見たことない」「いつまでもお美しい」「54歳って美人で若すぎて頭バグるわ」「54歳?????」「もっちー綺麗すぎるよなぁ」と称賛の声が殺到している。