「頭身えっぐ…」185cm元女子アスリート ショーパン豪快投球に喝采「美人すぎて美人」

「JAPAN」の赤いTシャツとショートパンツで登場
■阪神 6ー2 ヤクルト(1日・神宮)
1日に神宮球場で行われたヤクルト-阪神戦の始球式に、元バレーボール女子日本代表で、ロンドン五輪銅メダリストの狩野舞子さんが登場した。185センチの圧倒的な長身を誇る抜群のプロポーションと、マウンドで見せた豪快な投球に対し、「めちゃくちゃ美人」とどよめきが起きた。
狩野さんは髪を束ね、「JAPAN」と書かれた赤いTシャツにショートパンツ姿でグラウンドへ。マウンドに上がると緊張の面持ちから一転、長い手足を活かしたダイナミックなフォームを披露。投げ込まれた1球は、惜しくもワンバウンドとなり、恥ずかしそうな表情を見せたが、場内は拍手を送った。
狩野さんは15歳で日本代表候補に選ばれ、高校卒業後は久光製薬などで活躍。海外リーグへの挑戦を経て2012年のロンドン五輪では銅メダルを獲得した。引退後も解説などで高い人気を博すなか、現在は「買取大吉 バレーボール アジア選手権 2026」の地上波中継がゴールデン帯で行われており、ロサンゼルス五輪の切符が懸かる大一番のPRとしてマウンドに上がった。
現役引退後も色褪せない異次元のスタイルに対し、ファンからは「スタイルよすぎん!?」「等身えっぐ……」と驚愕の声が殺到した。さらに驚異のビジュアルに対し「美人すぎて美人」「めちゃくちゃ美人やな」「相変わらずお綺麗ですな」「やっぱりかわいいね」と称賛が寄せられ、悔しがった投球に対しても「いい球でした」「綺麗なフォーム」と労う声が多数寄せられた。