「顔小さすぎてビビる」 骨格も完璧…透明感溢れる31歳美女に感動「めちゃかわ」

背番号「617」のピンクユニホームで登場
4日に楽天モバイル 最強パーク宮城で行われた楽天-日本ハム戦の始球式に、人気女優の森川葵さんが登板した。何でも器用にこなすことで知られる森川さんだが、人生初の始球式はまさかの結果に。マウンド上では“赤面”することになったが、「めちゃかわだった涙」とファンの心を捉えた。
バラエティ番組で達人技を瞬時に習得し「ワイルドスピード森川」の異名をとる31歳。人生初の大役となったこの日は、自身の誕生日にちなんで背番号「617」を背負い、綺麗なセットポジションのフォームから投げ込んだ。
しかし、サウスポーから投じた1球はボールが手前でバウンドしてコロコロと転がる“暴投”に。本人は両手で顔を覆って大笑いし、深々と頭を下げた。降板後に自身のインスタグラムで「始球式おじゃましてきました! 緊張したーーー!!! ボール投げるの練習したくなった」とリベンジの野望を綴った。
美人女優の愛らしい一幕にファンも感動だ。「めちゃかわだった涙」「一寸の狂いもない骨格と顔の配置のバランスの良さ。可愛すぎた!」「お顔小さかった」「顔小さすぎてビビるわぁ」と称賛の声が殺到。また、「あの森川葵でも苦手な種目ってあるんだ」「もう少し練習の時間あれば、攻略しちゃうんじゃないかな?」と、驚く反応も少なくなかった。
(Full-Count編集部)