巨人戦、カメラに抜かれた美女に騒然 漂う“プロ感”→正体判明「ビジョンでも際立つ可愛さ」

歌手や声優として活動する亜咲花(あさか)さんが観戦を報告
■巨人 2ー0 中日(18日・東京ドーム)
巨人は18日、東京ドームで行われた中日戦にサヨナラ勝ちを飾った。泉口友汰内野手がプロ初のサヨナラアーチを放った一戦。場内演出で映った美女の“正体”がネット上で話題を呼んでいる。
巨人の場内演出の1つ「キャップシャッフル」は、スタンドのファンがカメラに抜かれ、メインビジョンに映し出された3つのキャップのうち、ボールが隠された帽子を当てるというイベントだ。リアルな巨人ファンの反応などで好評を博している。
この日登場したのは、白のホームユニホームに坂本勇人内野手のタオルを掲げる黒髪ロングの女性だった。カメラに抜かれても緊張を感じさせず、堂々とした対応を披露。結果は外してしまい“ピエン顔”を見せたが、場内からは拍手が起きていた。
登場時から「可愛すぎる」「何者」とにわかに注目を集めていたが、果たして誰だったのか。試合後に「今日はプライベートで東京ドームへ! まさかのキャップシャッフルで選ばれまして…!」と自身のX(旧ツイッター)を更新したのが、歌手や声優として活動する亜咲花(あさか)さんだ。
「キャップシャッフル」に参加した際の映像と、マスコットと撮影した自身の写真を添えて投稿。「ライブより緊張した」と不正解に落胆したものの、「泉口選手のプロ初サヨナラホームラン!! マジで最高だった!おめでとうございます」とチームの勝利に歓喜したようだ。
巨人戦に登場した美女にファンは大盛り上がりだ。「やっぱりあれ亜咲花さんだった!」「撮られ慣れていてよい、かわいい」「現地で見ました。かわいさきわだっていました」「ビジョンでも際立つ可愛さ!」「モニターに映ってからリアクション可愛いすぎる」「すげぇwwww」などと反響が広がった。