甲子園にいたオーラ隠せぬ美女の正体 判明した虎党にファン「!」「羨ましい」

阪神は9月最終戦でヤクルトに完封勝利を飾った
阪神は9月30日、甲子園で行われたヤクルト戦に5ー0で勝利し、優勝マジックを「3」とした。高橋遥人投手が8回4安打無失点で16勝目をマークした一戦。スタンドにいた“美女”が反響を呼んでいる。
試合は2回に大山悠輔内野手がソロを放って先制すると、3回には森下翔太外野手が適時打、8回には佐藤輝明内野手が38号2ランを叩き込み、中軸が大活躍した。投げては高橋が快投を披露。7回には自らのバットで追加点を奪った。
阪神ファン大興奮の試合。「推しのホームラン見れて神」「M3!!!」としてX(旧ツイッター)を更新したのが、“美人すぎる囲碁棋士”としてSNSで話題の三島響二段だ。試合前には黄色のリボンを巻いた後ろ姿をアップし、「今夜は楽しみにしていたあるところに行ってきます……! どこでしょう」と“匂わせ”ていた。
人気棋士が甲子園で現地観戦していたことを知ったファンからは、「なんと阪神ファンでしたか!」「後ろ姿にオーラが。さすがです」「生で見れて羨ましい!」などの声が上がった。ちなみに、三島二段の推しは大山だという。