「どこの美少女かと」 ショーパン投球にゴクリ…透明感抜群、可憐な21歳の「ビジュ1000点」

セ・リーグ最終戦の始球式に登場した「NMB48」の坂下真心さん
アイドルグループ「NMB48」の坂下真心さんが8日、甲子園球場で行われた阪神-ヤクルト戦の始球式に登場した。ショートパンツに阪神のユニホーム姿でマウンドに立ち、可憐なフォームから繰り出された快速球で聖地を大きくどよめかせた。再登板で夢を叶えたアイドルに対し、ファンから「今日もかわいい」など絶賛の声が相次いでいる。
本来、坂下さんの始球式は9月29日に予定されていたものの雨天中止となり、シーズン最終戦で待望の再登板を果たした。9月中旬に髪型をショートカットへイメチェンして気合十分に臨むと、足を高く上げて肘をしなやかに使う美しいフォームを披露。投球は惜しくもワンバウンドとなったものの、力強いフォームからの快速球に場内からは大きな歓声が沸き上がった。
大役を終えた坂下さんは自身の公式X(旧ツイッター)を更新。「始球式ありがとうございました! 個人的には70点のピッチングでしたが、場内を湧かすことができて良かったです!笑 伏見選手からお褒めの言葉もいただき嬉しい限りです」と綴り、捕手を務めた阪神の伏見寅威捕手や関係者へ感謝の思いを明かしていた。
可憐な21歳美女の投球を見たファンからは「投げたあと球場全体がうぉぉぉーという歓声に包まれたのが凄かった!」「いい顔してる!」「投球フォーム能見さんばりに綺麗でした」「良きピッチングだったよ」「念願叶ってよかったね」「ビジュは1000点だ!」「なんてこった可愛すぎる」「始球式お疲れさま」「どこの美少女かと思ったらまこちだった」「この子マジでタイプやわ。推していくか!」との声が殺到した。
(Full-Count編集部)