ド軍敗退から1週間後…引退ロハスが電撃転身「転職早くて草w」 すっかり“別人”「めっちゃ似合う」

ワールドシリーズを前に早くも“転職”
今季までドジャースでプレーし、引退したミゲル・ロハス氏が22日(日本時間23日)、ワールドシリーズ開幕前日のメディアデーにレポーターとして登場。「もう次の仕事見つかってんじゃんw」「めっちゃ似合う」などと、フレッシュな表情で選手にインタビューする様子が話題となっている。
この日MLBは、ロハスに加えてレッドソックスのペイトン・トール投手、ブルージェイズのアーニー・クレメント内野手の3人がワールドシリーズの特派員を務めると発表した。
母国語がスペイン語であるロハスは、メディアデーと第1戦でスペイン語中継の報道に参加する。
精力的に選手らにインタビューする様子はX(旧ツイッター)でも話題に。「ゆったりサイズのポロシャツ、似合う」「プレーを決めていたときのように素早い転身」「ワールドシリーズのレジェンド、ミゲル・ロハス」「マイク似合う。現役の野球選手だったのよね?」「転職早くて草w」などとファンからコメントが寄せられていた。