日本S内野席にいた“国民的美女”「ぶち可愛い」 無念のDeNA連敗も…「おかげで延長に」

8回に筒香が一時逆転となる3ラン
「SMBC日本シリーズ2026」第2戦が25日に横浜スタジアムで行われ、DeNAは延長10回の末に3-4で敗北した。無念の連敗になったが、本拠地には2夜連続で“超人気美女”が降臨。「おかげで延長に持ち込めた」「可愛すぎる」とファンの救いとなった。
前日は延長11回の末にソフトバンクが先勝。この日は先発のリバン・モイネロ投手が7回無失点と貫禄を見せつけ、打線も2点を援護した。しかし8回、松本裕樹投手が筒香嘉智内野手に3ランを浴びた。それでも9回、代打・山川穂高内野手が同点弾を放ち、延長10回に川村友斗外野手が勝ち越し弾を叩き込んで勝負を決めた。
「日本シリーズ第2戦 本日もハマスタへ そして延長戦。またも悔しい展開」と、自身のSNSを更新したのが「=LOVE(イコールラブ)」のメンバーで、DeNAの大ファンでもある瀧脇笙古(たきわき・しょうこ)さんだ。第1戦に続きスタンドで観戦していた模様で、一塁側内野席で声援を送っていたようだ。
一時逆転となる筒香の推しタオルを掲げ、自撮り写真などを公開。「ハマスタに帰ってきて欲しいですね! 最後まで全力応援! でっかいカツ丼ベイスターズ!! 今日も食べました!」とつづった。
勝利の女神として知られる瀧脇さんが観戦したものの、無念の2連敗となったが、ファンからは「2日間現地ありがとう!」「ぶち可愛い」「福岡にも来てください」「会いたかった」「しょこちゃんのおかげで2試合とも延長に持ち込めた」「お疲れ様でした」「今日も可愛い」などと反響が寄せられた。