ロッテ田村、荻野がインフルエンザA型と診断

体調不良を訴えていた2人
ロッテは10日、体調不良を訴えていた田村龍弘捕手、荻野貴司外野手が9日に石垣市内の病院で診察を受けた結果、インフルエンザA型と診断されたと発表した。
田村は昨季132試合出場で打率.248、3本塁打、36打点。荻野は103試合出場で打率.264、5打点、24打点、26盗塁の成績を残している。
(Full-Count編集部)

ロッテは10日、体調不良を訴えていた田村龍弘捕手、荻野貴司外野手が9日に石垣市内の病院で診察を受けた結果、インフルエンザA型と診断されたと発表した。
田村は昨季132試合出場で打率.248、3本塁打、36打点。荻野は103試合出場で打率.264、5打点、24打点、26盗塁の成績を残している。
(Full-Count編集部)
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