侍27歳が“師匠”と再会で「ヤバい、泣いちゃう」 思わずニヤニヤ「めっちゃ嬉しそう」

ロッテ前監督でWBC前回大会投手コーチの吉井理人氏が侍Jを激励
野球日本代表「侍ジャパン」の宮崎合宿に、吉井理人前ロッテ監督が訪れた。“教え子”でもある種市篤暉投手と再会。ファンは「吉井さんの笑顔もいいしニヤつくたねちも最高に可愛い」「ヤバい、なんか泣いちゃう」と注目した。
吉井氏は2023年にロッテの監督に就任し、3年間指揮を執った。種市はその2023年に自身初めての2桁10勝を挙げて2位躍進に貢献。そこから3年連続で20試合以上に登板するなど先発ローテーションを牽引した。
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の前回大会では投手コーチとして世界一となった吉井氏は、侍ジャパンナインを激励。立派に日の丸を背負う27歳右腕と顔を合わせると、互いに笑みがこぼれた。

ファンからは「たねいちくん嬉しそう」「吉井さーーーん 勝手な想像やけど種市さんも嬉しそう」「たねちーの表情よw かわいい」「にへぇ~ってしてる。めっちゃ嬉しそう」「好きです種市さんと吉井さん」「吉井パパ」「再会に泣いちゃう」と喜ぶコメントが集まった。