“本来の大谷翔平”になれば「すべてが動き出す」 テオスカー&ロハス、独占インタビューで明かしたドジャースの真価|Dodgers Inside Video

 ドジャース・大谷翔平選手のバットが蘇ってきました。12日(日本時間13日)のジャイアンツ戦で12試合ぶり7号を放ち、15日(同16日)からの古巣エンゼルスとの3連戦では計13打数6安打、7打点。投打二刀流となった20日(同21日)、のパドレス戦では8号先頭打者本塁打をマークしました。大谷選手の復調はチームにとっては欠かせず、テオスカー・ヘルナンデス選手は「『本来の打撃』を取り戻しさえすれば、そこからすべてが動き出すはずです」とその存在の大きさを強調。苦しみを乗り越え、どう飛躍へと繋げていくか――。チームリーダーのミゲル・ロハス選手は、ドジャース野球の“強さの真髄”を語ります。Full-Count+の独占インタビューです。

(Full-Count編集部)

RECOMMEND

CATEGORY