「野球どころじゃない」 エキサイトシートにいた女神…阪神快勝の裏で熱視線「可愛すぎ」

立石がプロ初の1番で3安打猛打賞を見せた一戦
東京ドームでは22日から巨人-阪神による“伝統の一戦”が行われている。2第1戦はドラフト1位ルーキーの立石正広内野手がプロ初の1番起用で、3安打猛打賞を記録して巨人に7-4で勝利した。阪神ファン歓喜の試合。“ガチ勢”と一緒に観戦した美女にファンも注目した。
自身のSNSで観戦報告を行ったのが、熱烈な阪神ファンとしても知られる元NMB48でシンガーソングライターの山本彩さんだ。「なーたんと阪神-巨人戦 打って抑えてドームでもとらほーー」と歓喜の笑顔を浮かべ、アイドルグループ「=LOVE」の元メンバーで俳優の齊藤なぎささんとの2ショットをアップした。
山本さんのインスタグラムによると、「初めてのエキサイトシートは迫力凄くて興奮しまくり」と、グラウンド目線に近いところで観戦していたようだ。また、齋藤さんについては「最近野球を観始めたとは思えないくらい詳しいなーたんにびっくり」と、凄まじい知識を早くも持ち始めていることに驚いたことも明かしている。
山本さんが甲子園や各地のビジターなどで観戦する光景は“お馴染み”だが、隣にいた齋藤さんにファンも注目。「2人とも可愛すぎる!」「幸せそうだなぁ」「もう野球どころじゃないじゃん」「なーたん阪神ファンなったかな!?」「ええ! 2人とも可愛いー!!」「野球観戦デートだ!」「ええええええええ」「いたんですか!」と話題を呼んだ。
第1戦を制した阪神は、23日の同カードでも立石が先制の2点打をマークし、投げては村上頌樹が今季初完封を9回3安打で飾る快勝だった。
(Full-Count編集部)