ド軍戦に日本の美女アスリート続々「マジですか」 “大谷効果”の集客力、止まらぬ爆益

5~8日にかけて全米女子オープンがカリフォルニア州で開催された
大谷翔平投手がドジャースに加入して以降、ロサンゼルスを訪れる日本人観光客が激増。ロサンゼルス観光庁によると、ロサンゼルスを観光する80%~90%の日本人は最低でも1度はドジャースタジアムを訪れるという。そしてファンだけでなく、日本を代表するアスリートも例外ではないようだ。
ゴルフの全米女子オープンが4日から7日(同5日から8日)まで米カリフォルニア州で開催され、多くの日本人選手が参加した。人気ゴルファーの小祝さくらもその1人。8日(同9日)までに自身のインスタグラムを更新し、「U.S. Women’s Openたくさんの応援ありがとうございました 課題が沢山見つかった1週間でした!」と振り返った。
大会期間を回顧した投稿では、ともに参加した竹田麗央に加えて上田桃子とドジャースタジアムを訪れた写真も公開した。デーゲームの一戦で、7日(同8日)のエンゼルス戦と思われる。
また、同じく全米女子に参加した菅楓華もインスタグラムにてドジャース観戦を報告した。「OHTANI 17」のブルーのユニホーム写真をアップし、「幸せな時間でした 青好きにはたまりません!! また見に行きたいな」と綴った。この投稿には「いいな~」「最高ですね」「マジですか 見たかったな!」「会いたかった」「ドジャースユニ姿もかわいい」と反響が寄せられた。