マウンドでぴょんぴょん…人気美女が“完璧投球”に大興奮 ファン悶絶「ずっと見ていたい」

西武戦で「乃木坂46」が登場
■オリックス 5ー4 西武(31日・ベルーナドーム)
7月31日、ベルーナドームで行われた西武-オリックス戦に人気アイドルグループ「乃木坂46」が登場。メンバーを代表して始球式を行った柴田柚菜さんが見事なノーバウンド投球を披露。ファンも「かっこいい!」「柚菜ちゃんナイスピッチング!!」と称賛の声が寄せられた。
柴田さんは西武の「アオフェス2026」仕様の鮮やかな特別ユニホームを着用。マウンドに上がると、捕手を務めた蛭間に笑顔で会釈した後、真剣な表情に切り替わった。
セットポジションからの一投は、山なりながらも捕手はノーバウンドでキャッチ。構えたミットがほとんど動かない、完璧な“ストライク投球”だった。見事な一投に柴田さんは大興奮。その場でぴょんぴょんと飛び跳ねて喜ぶと、球場のファンは拍手を送った。
人気アイドルの完璧な投球に「かわいすぎやろぉぉぉ!」「いい軌道」「マジで可愛いな」「届くのすごい!」「ずっと見ていたい」「かわいくて惚れちゃう」「投球後の笑顔もイイね」とSNS上のファンも大盛り上がりだった。
大役を終えた柴田さんは球団を通じ「ノーバウンド投球ができ、楽しかったです!100点満点です。セレモニアルピッチに向けて、地方公演の際にスタッフさんと一緒に練習しました。直前までドキドキしましたが、選手の皆さんから『自信持って!』と後押しがあり、自信を持って投げられました」と喜びのコメントを発表した。