「今年37になるとは」 圧倒的ビジュ炸裂…“勝利の女神”が「今日も美しい」

始球式を行った声優の内田真礼さん【写真:栗木一考】
始球式を行った声優の内田真礼さん【写真:栗木一考】

みずほPayPayドームでの西武戦でセレモニアルピッチ

■ソフトバンク 2ー0 西武(5日・みずほPayPayドーム)

 5日にみずほPayPayドームで行われたソフトバンク-西武戦のセレモニアルピッチに、人気声優の内田真礼さんが登場した。自身7度目の登板となったマウンドでは、“コロコロ投球”となってその場にしゃがみ込み、思わず赤面。それでも“不敗神話”を継続するとともに、圧倒的ビジュアルにファンの目は奪われた。

 内田さんは背番号「3」のホークスユニホームに身を包み、ピンクのグラブをはめて気合十分でマウンドに上がった。投球前に「今日もたくさん練習してきたので届かせたいです」と意気込みを語って右腕を振ったが、投じた白球は手前でポトリと落下。捕手役を務めた球団OBの新垣渚氏が優しく捕球すると、内田さんはその場に座り込んで悔しそうに天を仰いだ。

 今年で37歳を迎える内田さん。驚異的な若々しさと抜群の美しさにファンは驚愕。SNS上では称賛の声が殺到した。

「今年37になると思えんビジュ」
「36に見えん。24か28に見える」
「真礼さん、年々可愛さがレベルアップして行くな」
「人妻になってもこの可愛さ」
「今日も美しい女神」
「ほんまにかわいすぎて涙」
「勝利の女神すぎてニヤける」
「笑った顔が本当キュートなんよ」

 試合は初回、ソフトバンクは西武の先発・隅田知一郎投手から連打でチャンスを作ると、4番・栗原陵矢内野手の犠飛で先制。さらに5回2死一、二塁から再び栗原が適時打を放ち、パ・リーグでは6年ぶりとなるシーズン100打点の大台を突破して緊迫の試合を制した。これで内田さんが登場した試合の勝率は驚異の「7戦7勝」となり、ファンからは「やっぱり最強の勝利の女神」と感謝が寄せられた。

(Full-Count編集部)

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