レイエスの“匂わせ”「これで移籍したら泣く」 母国で発見…新施設に驚愕「残留して欲しい」

日本ハムで活躍するレイエス
日本ハムのフランミル・レイエス外野手が母国のドミニカ共和国に建てたジムが密かに話題になっている。完成したてのジムには、日本ハムのユニホームを着たレイエスの壁画がズラリ。日本のファンは「これで移籍したら泣く」「日ハム愛が凄すぎ」と反応している。
日本ハムに加入して3年目となるレイエスは、昨年に並ぶ32本塁打をマーク。現在31歳で、ファンからは日々残留を願う声が多く上がっている状況だ。そんなレイエスが設立したジムの名前は「Training 99 Center」と現在背負う背番号まで入っている。
このジムを見たX(旧ツイッター)のファンは「レイエスのジム、日ハム愛が凄すぎて切実に残留して欲しい」「レイエスのジムあんなにファイターズ全面に出してて移籍したら寝込むよ」「レイエスの母国のジムの壁画? がファイターズユニ姿なので生涯契約期待していいですか」と残留に期待を込めていた。