顔と同サイズ? 最多安打男の“デカすぎる”腕が「どうなってんだ」…覆す野球選手の常識

シャンパンファイトで披露し話題に
レイズのワールドシリーズ出場に貢献したヤンディ・ディアス内野手の“太すぎる二頭筋”に注目が集まっている。19日(日本時間20日)に行われたシャンパンファイトでは、タンクトップで参戦。「どうなってんだ」「バカみたいに太い」とファンをざわつかせた。
同日のリーグ優勝決定シリーズ第6戦ではダメ押しの2ランを放つなど活躍。試合後にディアスは祝勝会恒例のトマホークステーキにかぶりつき、笑顔を見せた。各メディアが動画をアップすると、普段はユニホームに隠れていた太い腕にも注目が集まった。
今季は22本塁打、球界屈指の打球速度を叩き出す男の二頭筋は大きく盛り上がっており、X(旧ツイッター)のファンからは「ワオ、なんてバイセップス」「ディアスの腕太すぎでしょ」「ステーキも筋肉もデカすぎ」「ヤンディディアスの体はピータービルト(大型トラック)のようだ」と驚きの声があがっていた。