“一変”した新庄監督が「カッコイイ!」 わずか数分だけでも…目にしたファン喝采「ビジュ良かった」

黒のスーツにサングラスで登場
「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」が22日、都内のホテルで行われた。日本ハムの新庄剛志監督が今年も登場すると、普段と異なる“出で立ち”にファンは騒然。「今までで1番ビジュが良かった」と称賛が送られた。
新庄監督はダブルの黒いスーツに黒のシャツ、紫系のネクタイを合わせ、薄い色のサングラスを着用。席に着くとサングラスを外し、黒いマスクをつけて会議の開始を待った。新庄監督といえば、シーズンなどでもマスクをつける姿が恒例だが、年に一度のドラフトでは一瞬だけ“素顔”を見ることができる。
マスクなしでの登場に、ファンもすぐに反応。「マスクしていない新庄監督の顔を久しぶりに見た! カッコイイ」「新庄さんの顔まともに見るのドラフトの時だけかもしれん」「新庄監督カッコいい」などと反響が広がった。
日本ハムは1位で二刀流・山梨学院の菰田陽生投手を指名するなど、上位は高校生を中心に指名した。