ドラフトで人気急上昇!?「気になってた」 ドラ1の隣に現れた“主役”が「きゃわいい」

ドラフト会議での記念撮影で発見
22日に行われた「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」で、明大から4人の選手が指名を受けた。指名後の記念撮影では、選手と並ぶ“意外な主役”にファンが熱視線。ネット上では「ああ! ああ!」「きゃわいい」と虜になるファンが続出していた。
阪神から1位指名を受けた榊原七斗外野手と、楽天から2位指名の岡田啓吾内野手は、指名後に記念撮影に応じた。上位指名の2人とともに現れたのが、明大の公式キャラクター「めいじろう」。榊原と岡田は笑顔でめいじろうの頭をなでながら、カメラに視線を向けている。
2人の間に立った思わぬ“主役”にファンは反応。「前から気にはなってたが大学にマスコットおるってすげえな」「めいじろうかわいい」「見たことあると思ったらめいじろう!」「かわええわぁ~」などの声が寄せられていた。
めいじろうは2007年に広報課のキャラクターとして誕生し、2009年に大学公式キャラクターとなった。プロの世界へ羽ばたく明大の選手たちとともに、めいじろうにも注目が集まりそうだ。