元MLB右腕が小さく見える…並んだ“怪物”が「スゴすぎ」 豪華3ショットにファン興奮「やばっ」

MLB最高峰の豪腕と元メジャーコンビが対面、際立つ体格差
“デカさ”が際立っていた……。元メジャーリーガーの五十嵐亮太氏が28日、自身のインスタグラムを更新。元メジャー内野手とともに来日中の大物右腕と並んだ豪華な記念カットを公開すると、ファンからは「やばっ」「スゴすぎ」といった驚きと歓喜の声が沸き起こった。
五十嵐氏は「MLBで今、最高の投手の一人と称されるポール・スキーンズ投手」として、パイレーツのスキーンズと対談を行ったことを紹介した。室内練習場で撮影された1枚では、左から五十嵐氏、スキーンズ、そしてソフトバンクやブルージェイズなどで活躍した川崎宗則氏が並んだ。パイレーツのユニホームを着た五十嵐氏と川崎氏はともに身長180センチだが、スキーンズは198センチとサイズ感が際立っている。
2023年のドラフト全体1位で入団し、2024年に新人王、昨年はサイ・ヤング賞を受賞した怪物・スキーンズは、今季も3年連続のオールスター選出と10勝をマーク。3月のWBCでは米国代表でもプレーするなど、正真正銘のスター選手だ。
スキーンズは来日後、精力的に活動しており、21日にはパートナーのオリビア・ダンさんと神奈川県横須賀市の米海軍基地を訪問。24日にはMLB主催の野球教室に参加し、25日には東急プラザ表参道オモカドでファンとの交流イベントに登場していた。

夢の共演に対し「凄いですね ムネリンもいるので動画楽しみにしてます」「凄っ」「Excellent」「やばっ!」「えっー、何でスキーンズとスリーショット」「スゴすぎ」「スキーンズ大きっっ 日本に来てくれて嬉しいわ」「すげええw」といった熱い言葉が相次ぎ、日本を訪れた最高峰の剛腕とレジェンドたちの対面が盛り上がりを見せた。