「な、なんだこのイケメンは」 侍Jでも“別格”…新ユニの23歳に悶絶「キラッキラして最高」

楽天・宗山塁【写真:栗木一考】
楽天・宗山塁【写真:栗木一考】

明大3年時以来となる日本トップチームの選出

 侍ジャパントップチームの強化合宿が3日、ひなたサンマリンスタジアム宮崎でスタートした。「ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026」に向けて若手中心のメンバーが選出されたなか、「華ありすぎ」「カッコよすぎる」と“新ユニホーム”に袖を通したイケメンにファンが虜になっている。

 熱視線を浴びているのが、楽天の宗山塁内野手だ。プロ入り前から端正なマスクで話題を呼んだ23歳は、2024年のドラフトで5球団が競合した大器。プロ1年目で遊撃部門のベストナインに輝き、今季は故障もあって出遅れたものの、68試合で打率.278、8本塁打、OPS.795の好成績を残した。

 明大3年時に、井端和弘監督が率いる侍ジャパンのトップチームに抜擢されて以来、自身2度目の代表入りを果たした。さらに今回はユニホームが刷新されており、“新・戦闘服”はファンにとっても目新しいものとなっている。

宮崎キャンプに参加する宗山塁【写真:栗木一考】
宮崎キャンプに参加する宗山塁【写真:栗木一考】

 イケメン23歳のジャパンユニ姿にファンは悶絶。「何着ててもかっこかわいいんだけど!」「ストライプユニが新鮮でかわいい」「な、なんだこのイケメンは」「宗山くんキラッキラだ……オフシーズンもあなたの輝きに癒される!」「JAPANのユニホームが似合いますね」などと称賛の声が寄せられた。

【実際の画像】「輝きに癒される」 “新ユニ”でイケメン全開の宗山塁

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