阪神ドラ1の「すごい下半身」 ユニホームはちきれそう…苦難の一年へて“激変”

2024年ドラフト1位で入団…今季は8先発
阪神の秋季キャンプが高知県の安芸タイガース球場で1日から始動。セ・リーグ3連覇に向けて、若手を中心に連日、選手たちが練習に励んでいるなか、肉体が“激変”した逸材が話題を呼んでいる。
ユニホーム越しに逞しさが増している。注目されているのが、伊原陵人投手の下半身だ。ユニホームはパンパンに膨れ上がり、さながら丸太を思わせる威圧感となっている。
NTT西日本から2024年ドラフト1位指名で阪神に入団した26歳。プロ1年目は28登板(17先発)して5勝7敗、防御率2.29の好成績でセ・リーグ優勝に貢献した。今季は開幕ローテーション入りするも、故障などもあって8先発にとどまった。
飛躍を誓い、見るからに分かる肉体改造に気づいたファンからは「伊原の太ももが岡本和真みたいなってしもてる」「伊原、すごい下半身で太ももパンパン」「伊原太ももデカなりすぎ」「伊原の下半身めっちゃ太くなってる」「これ伊原にスタミナがついたら普通に誰も打てんで」「伊原細いイメージあったけどこれデカかなってるな」と驚きが広がった。