広島鈴木が勝ち越し打 下水流も続きブレーク中の2人で3点リードに

下水流は左中間2点二塁打
広島の鈴木誠也外野手が5日の中日戦(富山)で勝ち越しタイムリーを放った。
「6番・右翼」でスタメン。同点の7回無死一、二塁。大野のシュートを左前へライナーで打ち返した。二塁走者・ルナが生還する勝ち越し適時打となった。
続く無死一、二塁では下水流昴が大野から左中間2点二塁打。ブレーク中の6、7番のバットで3点を勝ち越した。
【了】
フルカウント編集部●文 text by Full-Count

広島の鈴木誠也外野手が5日の中日戦(富山)で勝ち越しタイムリーを放った。
「6番・右翼」でスタメン。同点の7回無死一、二塁。大野のシュートを左前へライナーで打ち返した。二塁走者・ルナが生還する勝ち越し適時打となった。
続く無死一、二塁では下水流昴が大野から左中間2点二塁打。ブレーク中の6、7番のバットで3点を勝ち越した。
【了】
フルカウント編集部●文 text by Full-Count
RECOMMEND
KEYWORD
CATEGORY