ロッテ三木は「左第4手骨打撲」 7日ホークス戦で死球を受け途中交代

千葉市内の病院で検査を受け「左第4手骨打撲」の診断結果
ロッテは7日のソフトバンク戦で左手に死球を受け途中交代していた三木亮内野手が、千葉市内の病院で受診し「左第4手骨打撲」の診断を受けたことを発表した。
三木は7日のソフトバンク戦の7回の打席で左手付近に死球を受け代走を送られ途中交代していた。
(Full-Count編集部)

ロッテは7日のソフトバンク戦で左手に死球を受け途中交代していた三木亮内野手が、千葉市内の病院で受診し「左第4手骨打撲」の診断を受けたことを発表した。
三木は7日のソフトバンク戦の7回の打席で左手付近に死球を受け代走を送られ途中交代していた。
(Full-Count編集部)
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