オリックス中川、右手人差し指打撲 前日に死球交代も骨に異常なし

今後は患部の状況を確認しながら練習を行っていく
オリックスは5日、中川圭太内野手が4日に大阪市内の病院で精密検査を受け、右手人差し指の打撲及び指先の裂傷と診断されたと発表した。骨に異常はなかった。今後は患部の状態を確認しながら、練習等を行っていく予定。
中川は4日のソフトバンクとの練習試合に「1番・一塁」で先発出場。5回の第3打席で右人差し指に死球を受け、途中交代していた。
(Full-Count編集部)

オリックスは5日、中川圭太内野手が4日に大阪市内の病院で精密検査を受け、右手人差し指の打撲及び指先の裂傷と診断されたと発表した。骨に異常はなかった。今後は患部の状態を確認しながら、練習等を行っていく予定。
中川は4日のソフトバンクとの練習試合に「1番・一塁」で先発出場。5回の第3打席で右人差し指に死球を受け、途中交代していた。
(Full-Count編集部)
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