西武、小川龍也の「左肘鏡視下関節形成術」を発表 来季開幕までの実戦復帰目指す

今季は38試合に登板し2勝1敗、3ホールド、防御率2.10
西武は16日、小川龍也投手が名古屋市内の病院で「左肘鏡視下関節形成術」の手術を受けたことを発表した。全治は未定で来シーズン開幕までの実戦復帰を目指していく。
小川は西武3年目となった今季は38試合に登板し2勝1敗、3ホールド、防御率2.10の成績を残していた。
(Full-Count編集部)

西武は16日、小川龍也投手が名古屋市内の病院で「左肘鏡視下関節形成術」の手術を受けたことを発表した。全治は未定で来シーズン開幕までの実戦復帰を目指していく。
小川は西武3年目となった今季は38試合に登板し2勝1敗、3ホールド、防御率2.10の成績を残していた。
(Full-Count編集部)
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