仙台育英を離れて3年…「みんなドラフト上位で」 敵になっても繋がる絆、明大右腕の“野望”
高校時代のチームメートはいまも親友であり、同時にライバルでもある。東京六大学野球春季リーグで17日、明大・湯田統真投手(3年)が早大2回戦に先発し7回無失点の快投。宮城・仙…
仙台育英を離れて3年…「みんなドラフト上位で」 敵になっても繋がる絆、明大右腕の“野望”
高校時代のチームメートはいまも親友であり、同時にライバルでもある。東京六大学野球春季リーグで17日、明大・湯田統真投手(3年)が早大2回戦に先発し7回無失点の快投。宮城・仙…
少年野球で「縦型クーラーボックス」人気が広がるワケ 猛暑対策に合致する“利便性”
少年野球の現場では、子どもの弁当や補食を持ち運ぶ「クーラーボックス」事情にも、ここ数年で大きな変化が起きている。これまでは4~5L(リットル)前後の横型タイプが定番だったが…
村上宗隆は「最高にカッコいい」 シカゴファンを虜に…激闘から数時間、気になった“アイテム”
ホワイトソックスの村上宗隆内野手が見せた“私服姿”が話題となっている。17日(日本時間18日)、本拠地でのカブス戦に「2番・一塁」で先発出場し、チームの劇的なサヨナラ勝利に…
制球力&球質が両立する“ボールの握り方” 0→100はNG…意識したい「逆くの字」
投手なら誰もが目指す制球力と球質の向上――。どうすれば狙ったところに強いボールを投げられるのか。元中日エースで、日本代表「侍ジャパン」の投手コーチも務めた吉見一起氏は、ボー…
サトテルじゃない「NPB最強打者」 14戦7HRの脅威…X脱帽と畏怖「やばすぎ」
驚異的なバットでチームを牽引している。西武のタイラー・ネビン内野手は今季故障で出遅れたものの、出場14試合で驚異の7本塁打をマーク。一発だけでなく打率.412とアベレージも…
“顔出しNG”→「可愛すぎ」「天使」 腰フリフリのダンスも…美女の忘れぬ貴重な時間
16日にエスコンフィールドで行われた日本ハム-西武戦に、女性3人組の人気ユニット「ClariS」が来場した。ファーストピッチセレモニーだけでなく、イニングの間にはきつねダン…
ド軍、負ければ首位陥落 “好調”大谷翔平は「1番・指名打者」…山本由伸が先発
ドジャースは18日(日本時間19日)、敵地パドレス戦に臨むスタメンを発表。大谷翔平投手は「1番・指名打者」、山本由伸投手が先発マウンドに上がる。
球速や打球スピードだけでは「ただの自己満足」 中学強豪が“眼の専門家”を招聘したワケ
投げる、打つ、守るなど、野球において「眼」の力は重要な要素の一つだ。視覚で得た情報を脳で理解し、プレーに繋げることが技術に繋がっていく。中学硬式野球の強豪「関メディベースボ…
“大谷元同僚”34歳が引退発表 2021年に21HR、通算73発…WBCコロンビア代表
ヤンキースなどで活躍したジオ・ウルシェラ内野手が18日(日本時間19日)、自身のインスタグラムで引退を発表した。
中日指揮官がベンチで怒り 満塁弾でも“癪”に障った行動…謝罪後も残ったモヤモヤ
再びの試練のあとに……。元中日外野手の豊田誠佑氏(名古屋市中川区・居酒屋「おちょうしもん」経営)は、プロ7年目の1985年、右翼のレギュラー争いを繰り広げた。春季キャンプ前…
肘が下がる選手に教えたい「サイン」 学童監督が行き着いた、投げ方指導の“答え”
目の前の勝利を目指す。だが、それ以上に長く野球を続けてほしい。だからこそ、怪我をしにくい投げ方の指導を大切にしている。創設15年目で全国大会に2度出場している山梨県の学童野…
大谷翔平は“最強選手”なのか…660HR男との決定的な違い 敵紙の結論「及ばない」
ドジャース・大谷翔平投手は、メジャーの舞台で投打に歴史的な活躍を続けている。その圧倒的なパフォーマンスを受け、米国では球史に残るレジェンドであるウィリー・メイズ氏との比較論…
ド軍中継で日本人が困惑「集中できない」 現れた“カタカナ”に視線止まず「気になる」
ドジャース・大谷翔平投手は17日(日本時間18日)、敵地で行われたエンゼルス戦に「1番・指名打者」で先発出場。今季3度目の3安打を放つ活躍で、先発した佐々木朗希投手を援護す…
ド軍の集合写真に違和感「何やってんだ?」 朗希も笑顔の裏で…発生した“勘違い”
昨季ドジャースでプレーしたエンゼルスのカービー・イエーツ投手は16日(日本時間17日)、ワールドシリーズ制覇を記念したリングを受け取った。ドジャース公式X(旧ツイッター)は…
中央に大谷翔平…広がる「幻想的」な空間 ド軍カメラマンが激写、滲む「温かい心」
ドジャース・大谷翔平投手は15日(日本時間16日)からの敵地エンゼルスとの3連戦で、13打数6安打の打率.462、7打点、OPS1.332と復活を印象付ける猛打を発揮した。…
“天才”との呼び声も…26歳の波乱万丈の人生 エ軍加入も滅多打ち、届く「終わった有望株」
厳しい新天地デビューとなった。エンゼルスのグレイソン・ロドリゲス投手が17日(日本時間18日)、本拠地でのドジャース戦に今季初登板。4回途中7失点で黒星を喫した。米ファンか…
ド軍退団→新天地で衝撃“1.110” 名門では消えた輝き…33歳に困惑「去年は何だった」
西の名門では不発だったが、新天地で“覚醒”している。カブスのマイケル・コンフォート外野手は17日(日本時間18日)、敵地でのホワイトソックス戦に「6番・指名打者」で先発出場…
539億円男が陥る絶望“0/193” スターの面影なし、見えぬ復調に辛辣な声「史上最悪の契約」
なぜ打てないんだ……。パドレスのフェルナンド・タティスJr.外野手は17日(日本時間18日)のマリナーズ戦を終え、45試合(193打席)でいまだに本塁打0本と未曾有の大不振…
「野球は私の人生そのもの」女子野球アジア杯MVPの柏崎咲和が秘める女子W杯への決意(侍ジャパン応援特設サイトへ)
物心ついた頃から野球中心の生活を送ってきた少女が、21歳にして大学生のみで編成された野球日本代表「侍ジャパン」女子代表のエースとなり、「第4回BFA女子野球アジアカップ」で…
ベンチで涙から1年…佐々木朗希が“激変”「良かった」 日本人感動、中継に映った一幕
ドジャース・佐々木朗希投手が見せたベンチでの姿が、ファンの涙を誘った。17日(日本時間18日)に敵地で行われたエンゼルス戦に先発登板し、渡米後最長となる7回を4安打1失点に…
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