大谷翔平が痛快イジり「予定はなかった」 辛口ユーモア炸裂にド軍司会者が“完全降参”
ドジャース・大谷翔平投手は1月31日(日本時間2月1日)、本拠地ドジャースタジアムで行われたファン感謝イベント「ドジャーフェスト」に参加した。イベント中に、地元ラジオ局「A…
大谷翔平が痛快イジり「予定はなかった」 辛口ユーモア炸裂にド軍司会者が“完全降参”
ドジャース・大谷翔平投手は1月31日(日本時間2月1日)、本拠地ドジャースタジアムで行われたファン感謝イベント「ドジャーフェスト」に参加した。イベント中に、地元ラジオ局「A…
異国から届いた朗報に歓喜「まじか」 日本で開花…助っ人が“異例”の3974億円軍団入り
中日のアルベルト・アブレウ投手が、3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のドミニカ共和国代表に選出された。同国代表の公式X(旧ツイッター)が1日(日本…
“今どきの子”とは違う巨人・石塚裕惺の言動 コーチが明かす確かな将来性と唯一の注文
「わかっていますよ、誰の話を聞きたいのか。石塚でしょ」。巨人・宮崎キャンプ第1クールの2日、2軍の脇谷亮太ディフェンスコーチが旧知の記者を見つけるとニヤリと笑った。こちらと…
10年目の“転向”に「最後のチャンス」 120球に込めた覚悟…楽天右腕が志願したワケ
先発転向を志願している楽天・西口直人投手が2日、ブルペン入りし120球の猛アピールを行った。キャンプイン前日の自主トレからこれで3日連続のブルペン入り。三木肇監督が見守る中…
大谷翔平が暴露した“朗希の情報” 明かされた4文字に米識者が思わず「そういうことか」
ドジャース・大谷翔平投手が、後輩に“悪ガキ”な一面を見せた。大谷は1月31日(日本時間2月1日)、本拠地で行われた「ドジャーフェスト」に参加。佐々木朗希投手とともに出演した…
23歳の唸る剛球は「惑星最高」 一瞬でミット到達…見せた復活の兆しに「WBCでみたい」
ミットを突き刺す剛球に、今季に懸ける思いを感じた。オリックスの山下舜平大投手は2日、宮崎での春季キャンプでブルペン投球。復活を期す右腕が披露した速球に「惑星最高のストレート…
素振りは日本特有も「大事にすべき」 MLB注目、公園練習にも使える“画期的バット”
世界の野球用品市場で高いシェア率を誇るメーカーが数多くある日本で、また画期的なアイテムが誕生し、注目されている。素振り専用バットの「水(アクア)バット」は、一般的なバットと…
今井達也を追うドラ1右腕が秘めた“可能性” 指揮官絶賛の豪球「ゴムがパンと弾かれる」
楽天のドラフト1位・藤原聡大投手(花園大)が2日、初めてブルペン入りし153キロをマークした。受けた捕手・堀内が「速くて、強い。ホップもすごかったので、すごい武器になると思…
“トップの位置”で決まるスイングの良し悪し 悪癖改善…飛距離伸ばす「ぶらぶら」ドリル
打撃動作において重要な要素のひとつであるステップ。投手方向に真っすぐ踏み出すのが基本だが、トップの位置が適正ではないと、「ずれ」が生じやすいという。東京の人気野球塾「Be …
阪神優勝の実況の裏で「点滴を打って…」 28歳アナの晴れぬ心、救われた“闘将”の言葉
関西の阪神ファンに支持をされている1つの独立放送局がある。神戸市に本社を構えるサンテレビ(株式会社サンテレビジョン)だ。“プレーボールからゲームセット”まで。地上波では異例…
並進運動は「着地まで我慢」 球速アップに必須…投球を変える軸足の“角度キープ”
投球フォームは複雑な動作の連続で、子どもがすべてを意識するのは難しい。年間20校以上の高校野球部などで指導するトレーニングコーチの塩多雅矢さんは、投球動作を「ステップと着地…
TJ手術から1年、吉田輝星の“現在地” 「時間が足りない」も…実感する野球の楽しさ
凛々しい表情で、宮崎に戻ってきた。右肘のトミー・ジョン手術を受けた影響で、昨季は未登板だったオリックスの吉田輝星投手が、宮崎春季キャンプでブルペン投球を行った。1球1球、力…
教員志望が一転…巨人から2位指名 甲子園が変えた運命、父が告げた「好きにしろ」
甲子園での活躍で、目指す道が変わっていった。巨人、近鉄で投手として活躍した香田勲男氏は、九州文化学園高の野球部監督に就任して5年目を迎えている。昨夏の長崎大会は決勝戦に進出…
「こんな顔やっけ?」 退団から10年…元守護神の“近影”に騒然「マジで別人」
沖縄・浦添で行われているヤクルトの1軍春季キャンプ。2000年代を代表するOBが駆け付けたが、「別人ww」「どちら様かと」などと違和感を覚えるファンが続出している。
ド軍興味も…カージナルス29歳はマ軍へ移籍間近 三角トレードに発展も、米報道
マリナーズがカージナルスのブレンダン・ドノバン内野手をトレード獲得する間近だと米複数メディアが伝えた。レイズも含む三角トレードになる可能性があるという。
大きなシャッフルが狂わせる「打球判断」 巨人コーチが実演…二塁走者の“正しいリード”
少年野球や中学野球において、二塁走者の打球判断は試合の流れを大きく左右する。多くの選手が大きなシャッフルで対応しようとするが、本来重視すべきは「リードの大きさ」にある。現役…
右肘が「グチュグチュ」 32歳で動かぬ体…失ったエースの座、周囲から“哀れみの目”
これまでの無理が……。元広島エース右腕の紀藤真琴氏(株式会社EJフィールド代表取締役)は、プロ11年目の1994年から3年連続2桁勝利をマークしてチームを支えたが、14年目…
キャッチボールは練習開始から7時間後 創部4年で全国4度…中学強豪が重視する“順序”
ポニーリーグの強豪が、合理的な練習でチーム強化を続けている。中学硬式野球の「長崎ポニーベースボールクラブ」は2022年4月に創設。間もなく、活動5年目に突入する。過去4年間…
来日して衝撃…“どこにでも”大谷翔平 ロハスも納得、副収入155億円の意味
ドジャースのミゲル・ロハス内野手は1月31日(日本時間2月1日)、ロサンゼルス市内で行われた"Homecoming: The Tokyo Series"の先行試写会に出席し…
巨人新助っ人が「トラウトみたい」 衝撃の柵越え連発…屈強な肉体にX仰天「めっちゃゴツい」
圧倒的パワーを見せつけた。巨人の新外国人、ボビー・ダルベック内野手が2日、宮崎キャンプで屋外フリー打撃を実施した。驚異の柵越えを連発し、「ほんとにパワー凄い」「上半身めっち…
KEYWORD