侍ジャパンを「俺らは打ち負かす」 タティスJr.が「えげつない」と称賛も…対戦に意欲
打倒・侍ジャパンへ――。ドミニカ共和国も本気の布陣で臨んでいる。パドレスのフェルナンド・タティスJr.外野手が17日(日本時間18日)、「彼らはえげつないけど、俺らは彼らを…
侍ジャパンを「俺らは打ち負かす」 タティスJr.が「えげつない」と称賛も…対戦に意欲
打倒・侍ジャパンへ――。ドミニカ共和国も本気の布陣で臨んでいる。パドレスのフェルナンド・タティスJr.外野手が17日(日本時間18日)、「彼らはえげつないけど、俺らは彼らを…
【現地発】投手・大谷翔平の“WBC後の登板計画” 編成トップが描く構想…18球で示した日本人初の可能性
今年は投手・大谷翔平として圧倒的な投球が期待できそうだ。17日(日本時間18日)、アリゾナ州グレンデールの球団施設で、今季初めて実戦形式の投球練習「ライブBP」に登板。打者…
オリ・頓宮が後十字靭帯損傷 球団発表…元ドラ2河内も前十字靭帯断裂→近日中に手術へ
オリックスは18日、頓宮裕真捕手が神戸市内の病院で右膝後十字靭帯損傷と診断されたと発表した。今後は患部の様子を確認しながらリハビリ、練習を行うという。
“普通”の大谷翔平なのに「なぜこれが」 MLBが異例の対応「ものすごいオーラ」
普通の姿なのに……MLBの“特別待遇”が話題になっている。17日(日本時間18日)、MLB公式X(旧ツイッター)が1枚の写真を公開した。帽子を後ろ向きに被るドジャース・大谷…
ロハスが“失言”を謝罪「感情に任せてしまった」 ド軍から突然の声明…まさかの乱入に爆笑
ドジャースのミゲル・ロハス内野手が、ブレイク・スネル投手への“暴言”を謝罪する一幕があった。球団公式X(旧ツイッター)が17日(日本時間18日)に動画を公開。ロハスが神妙な…
山本由伸が見せた“素の笑顔”「会えて嬉しそう」 ド軍キャンプに現れた日本人HR王
ドジャースのキャンプ地で実現した再会が話題となっている。アリゾナ州グレンデールで行われているスプリングトレーニングに16日(日本時間17日)、オリックスOBのT-岡田氏が訪…
1軍合流2日で“ガラス破壊”も…「めっちゃ楽しいっす」 中日から移籍、濱将乃介を駆り立てる“DeNAの風土”
「めっちゃ楽しいっす」。中日から現役ドラフトでDeNAに加入した濱将乃介外野手がニコッと笑う。春季キャンプはファームスタートも、7日から1軍に昇格。合流2日目にまさかの“ガ…
砂浜にまさかの落書き「とてもナメてる」 “犯人”から着電…藤平尚真が笑顔で明かす「がんばれふじひら」の裏側
野球日本代表「侍ジャパン」の一員として宮崎合宿に参加している藤平尚真投手(楽天)が、後輩からのイジリに頬を緩めた。オフだった16日、チーム宿舎の窓から見える砂浜には、誰かが…
大谷翔平の前にできた壁…“初登板”で異様な光景 本人ほぼ見えず、米驚愕「いつも大勢」
ドジャースの大谷翔平投手は17日(日本時間18日)、アリゾナ州グレンデールで今キャンプで初めてライブBPに登板した。スターの今季初マウンドにファンは殺到。異様な光景となって…
ベッツ、LA五輪は「間違いなく参戦する」 WBCは出産重なり辞退…明かした代表への思い
ドジャースのムーキー・ベッツ内野手が17日(日本時間18日)、スプリングトレーニングが行われている米アリゾナ州グレンデールで取材に応じ、2028年に行われる五輪への思いを語…
大谷翔平は「限界がない」 2月に158キロ…24歳捕手が絶賛「可能性は無限大だ」
ドジャースの大谷翔平投手は17日(日本時間18日)、アリゾナ州グレンデールで今キャンプで初のライブBPに登板した。打者4人と対戦し、2奪三振、安打性は1本だった。最速は98…
侍Jに画期的な“新・秘密兵器” 球団へ還元の声も…大谷も重要視、広がる新たな文化
来月のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)で大会連覇を目指す野球日本代表「侍ジャパン」のために、画期的な“仮眠室”が設置された。宮崎合宿(今月14-24日)が行われ…
ボーイズ全国大会で「女子の部」初開催 6チームが参戦…“初代女王”の有力候補
ボーイズリーグ春の全国大会「スターゼンカップ 第56回春季全国大会」が、3月26日から東京・大田スタジアムなどで開催される。今年から新たな取り組みとして「女子の部(中学生)…
ゴロ捕球で「最も避けたい」事前動作とは? 守備リズムが格段に良くなる“足の位置”
ゴロを捕ってから送球までに時間がかかる、送球が安定しない――。こうした悩みの多くは、捕球時に体が送球方向へ流れすぎることに起因する。西武アカデミーの綱島龍生コーチは、スムー…
来日してドハマりした日本のチェーン店 「8人しか入れないも…」絶賛した“最強食”
3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場するオーストラリア代表のワーウィック・サポルド投手が、日本の“国民食”を絶賛した。球団公式X(旧ツイッター…
打撃で「真っすぐ踏み出せない」のはなぜ? 理想の体重移動が身に付く“けんけん”
打撃動作において重要なステップ。投手方向に真っすぐ踏み出すことが基本になるが、なかなかうまくできない小学校低学年の選手は多い。東京の人気野球塾「Be Baseball Ac…
阪神、巨人とは別…DeNAで感じた“違い” 戦力外→育成も「やることは一緒」
昨季限りで巨人を戦力外になりDeNAに加入した馬場皐輔投手は、育成では唯一の1軍キャンプを過ごしている。入団から6年間所属した阪神を含めて自身3球団目。30歳右腕は「また違…
中日26歳が「マジで覚醒」 外野諦め→場外弾の衝撃…2年連続HRなしも「もしかしてえぐい?」
中日の5年目・鵜飼航丞外野手が17日、DeNAとの練習試合(宜野湾)で場外への特大弾を放った。ブレークを予感させる大砲候補の一撃に、「マジで覚醒あるやろこれ」「どこまで飛ば…
球速アップに必須の「ヒンジポジション」 低学年に最適…球質が変わる“イス座りドリル”
理想の投球フォームを作り上げるうえで、欠かせないのが股関節を蝶番(ヒンジ)のように使う動き。だが、小学校低学年の子どもたちが一連の投球動作で習得するのはなかなか難しい。名古…
女子高生が旅館に殺到、新聞すら禁止 囲まれたバスで理解…甲子園で生まれた“フィーバー”
元近鉄投手の太田幸司氏(野球評論家)は、青森県立三沢高のエースとして、1969年夏の甲子園を大いに沸かせた。快速球で打者を封じていく甘いマスクの右腕に多くの女性ファンが注目…
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