ダルビッシュ有とともに先発ローテの柱を担う新星 絶好調の左腕がレンジャーズを救う
レンジャーズで開幕から好調を維持する、メジャー3年目の若手左腕マーティン・ペレス。ワシントン監督は、予想以上の活躍ぶりに「なんてピッチャーだ!」と、うれしい悲鳴を上げた。
ダルビッシュ有とともに先発ローテの柱を担う新星 絶好調の左腕がレンジャーズを救う
レンジャーズで開幕から好調を維持する、メジャー3年目の若手左腕マーティン・ペレス。ワシントン監督は、予想以上の活躍ぶりに「なんてピッチャーだ!」と、うれしい悲鳴を上げた。
松坂大輔の守護神デビューに現地メディアは「驚愕」 チームメートは「秘密兵器になる」
24日のカージナルス戦で9回から投げ、メジャー初セーブを挙げたメッツの松坂大輔投手のクローザーとしての登板を地元メディアが衝撃とともに伝えている。
米メディアが大特集 イチローとジーター、偉大なのはどっち?
究極の選択と言えるだろうか。米ケーブル局ESPN電子版が、ヤンキースのイチロー外野手(40)と、今季限りでの引退を表明しているデレク・ジーター内野手(39)のどちらが選手と…
ピネダの不正投球が発端でルール改正を議論か ヤンキース監督が示唆
ヤンキースのマイケル・ピネダ投手が23日のレッドソックス戦で松ヤニを使用する不正投球で退場となった問題で、ジョー・ジラルディ監督はメジャーリーグ機構とルール改正について話し…
ヤンキースにとって痛恨のスキャンダル ピネダの反則投球に球団幹部も「我々は組織として責任がある」と猛省
松ヤニを使った反則投球疑惑でメジャーに波紋を呼んでいたヤンキースのマイケル・ピネダ投手が23日のレッドソックス戦で、新たに首に松ヤニを塗り込んでいたことが発覚し、2回に退場…
黒田博樹、田中将大に最大の難敵!? 「500発男」の次の標的は日本人投手
エンゼルスのアルバート・プホルス内野手(34)が22日のナショナルズ戦で史上26人目の500号本塁打を達成した。そして、このメジャー屈指の強打者を次のカードで迎え撃つのが東…
一時は日本挑戦も視野に ヤンキースの新星として輝く男のサクセスストーリー
今季メジャーリーグで話題沸騰中のヤンキースのシンデレラボーイ、ヤンガービス・ソラルテ三塁手(26)が昨オフ、日本プロ野球への移籍を検討していたことが分かった。
レッドソックス・田澤純一がヤンキース戦で1回無失点と好投も、“敗戦処理”の起用を地元記者が批判
レッドソックスの田澤純一投手が3-9で大敗したヤンキース戦の9回表に登板。先頭打者のブライアン・マッキャンにレフト前ヒットを打たれたが、イチローを含め後続をピシャリと抑えた…
レンジャーズ監督がダルビッシュ有の修正力を高く評価 「もしも修正できなければ、6回まで持たなかっただろう」
レンジャーズのロン・ワシントン監督が21日のアスレチックス戦で6回3失点と苦しみながら、チームの勝利に貢献したダルビッシュ有投手の修正力を称えた。
中継ぎで奮闘するメッツ・松坂大輔をチームメートも称賛 「本当に、本当に素晴らしい仕事をしている」
人生初の中継ぎとして奮闘しているメッツの松坂大輔投手について、チームメートが賛辞を送っている。地元紙ニューヨーク・ポストが「Dice-Kがブルペンからの出番に適応している」…
鬼門の地で3失点に踏みとどまったダルビッシュ 地元紙は「エースはまだオークランドで苦しんでいる」との見出しで特集
レンジャーズのダルビッシュ有投手が現地時間21日のアスレチックス戦に先発し、6イニングを投げ、今季最多の8安打4四球と苦しみのピッチングとなった。ダルビッシュは3試合連続で…
ヤンキース監督が「代走・イチロー」にかけた思いを吐露 「イチなら盗塁できるチャンスが相当高くなる」
ヤンキースのジョー・ジラルディ監督が現地時間20日に行われたレイズ戦に代走で出場し、ビデオ判定の末に二盗失敗と判定されたイチロー外野手に対する信頼を改めて表明した。ニューヨ…
メジャー初の連投に「甲子園」を引き合いに出す現地メディアも 不慣れな役割でも勝利に貢献した松坂大輔に称賛の声
メッツの松坂大輔投手(33)がブレーブス戦の11回から登板し、3回を無安打無失点5奪三振1四球と好投し、延長14回でのサヨナラ勝ちに貢献した。メジャーでは初の連投となったが…
上原浩治が今季4セーブ目も、その「四球」に全米が騒然!? 「上原も人間だということを思い出した」
19日のオリオールズ戦で今季4セーブ目をマークした上原浩治投手(39)の”珍事”が話題となっている。田澤純一投手(27)の後を受けて最終回に登板した守護神は、先頭のマット・…
無失点リレーの田澤純一が今季初勝利、上原浩治が4セーブ目! レッドソックス監督も「我々は彼らに重度に依存している」
レッドソックスが19日のオリオールズ戦で、今季いまだ無失点の日本人リレーで4-2勝利を収めた。田澤が勝利投手になり、上原が今季4セーブ目を挙げた。
好調を維持する5人目の外野手 イチローの打撃に見える微妙な変化
ヤンキースのイチロー外野手(40)が、18日時点で打率3割5分5厘と好調を維持している。外野手の5番手としてスタートしたシーズンで、現在もレギュラーとしての地位は築いていな…
今季のヤンキースにはこれまでにないほどの結束力がある!? エースの意味深発言が波紋を呼ぶ
ヤンキースのCC・サバシア投手が17日のレイズ戦の勝利後、「過去、数年間と正反対で今年はチームのケミストリー(結束力)が本当にいい」と意味深な発言を残し、話題になっている。
マー君、黒田と先発ローテを形成するヤンキース投手が“改心”? 反則投球疑惑をかき消す勝利に現地メディアも「松ヤニがなければ、ピネダに問題はない」
10日のレッドソックス戦の登板時に松ヤニを使った反則投球の疑惑の対象となったヤンキースのマイケル・ピネダ投手が16日のカブス戦で“改心”の投球を披露したことが話題になってい…
ヤンキースがレイズ戦でトリプルプレー マウンドのサバシアは5年で3度目という強運の持ち主
イチロー、黒田博樹、田中将大の所属するヤンキースが“奇跡的”なトリプルプレーを完成させた。
レッドソックス・上原浩治が復帰戦で好投 1回無失点で今季3セーブ目
右肩の張りで戦線を離脱していたレッドソックスの守護神、上原浩治投手が現地時間17日のホワイトソックス戦で復帰し、今季3セーブ目を挙げた。ESPNが「コウジが復活」という見出…
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