“霊長類最強”吉田沙保里さんが豪快始球式 縦縞ユニで一投…甲子園どよめき
女子レスリングで3大会連続で五輪金メダルを獲得するなど世界大会16連覇、個人戦206連勝を記録し「霊長類最強女子」の異名で活躍した吉田沙保里さんが26日、甲子園で行われた阪…
“霊長類最強”吉田沙保里さんが豪快始球式 縦縞ユニで一投…甲子園どよめき
女子レスリングで3大会連続で五輪金メダルを獲得するなど世界大会16連覇、個人戦206連勝を記録し「霊長類最強女子」の異名で活躍した吉田沙保里さんが26日、甲子園で行われた阪…
初回に「ホンマ怒ったんよ」 快勝も岡田監督の表情が厳しかったワケ…森下に求める姿勢
悪夢を払拭する快勝劇にも、指揮官は満足しない。阪神は25日に行われた巨人戦(甲子園)に3-0で勝利し、ノーヒットノーランを献上した前夜の借りを返した。8安打3得点と打線が奮…
1秒争う超美技「アウトにすんのエグすぎ」 岡田監督もニッコリ…虎ファン熱狂「神クラス」
阪神・中野拓夢内野手の美技に、甲子園球場がどよめいた。25日に行われた巨人戦で、一二塁間を抜けそうなあたりにダイブし、1回転して送球。セーフ判定となるもリクエストでアウトと…
“ノーノー翌日”2度目の完封劇に「今年の方がええやん」 岡田監督が上機嫌だった理由
阪神は25日に行われた巨人戦(甲子園)に3-0で勝利し、ノーヒットノーランで負けた翌日の試合を完封勝利でやり返した。8安打3得点と悪夢を払拭する快勝劇に、岡田彰布監督も「今…
現役ドラフトで「なんで出したん?」 防御率1.20…阪神が2年連続で手にした“お宝”
阪神・漆原大晟投手の覚醒ぶりに、注目が集まっている。24日に甲子園球場で行われた巨人戦では、緊急降板した及川雅貴投手の後を受け、5回1死一塁から登板。見事な火消しを見せ、続…
阪神の強さを示す驚異の「11-3」 チーム打率は最下位も…首位を支える“岡田采配”
僅差のゲームを勝ち切る力が首位の原動力だ。阪神は18日に行われたヤクルト戦(甲子園)を1-0で勝利した。今季初登板のビーズリーが5回2安打無失点、7奪三振の好投で初勝利をマ…
10年ぶり来日で駆け込んだ“チェーン店” 妻も愛した日本…息子の名前は「コウシエン」
西武や阪神、ロッテでプレーしたクレイグ・ブラゼル氏が10年ぶりに来日し、Full-Countのインタビューに応じた。言葉も文化も全く違う日本の地で、私生活の面でも様々な刺激…
3年ぶりスタメン落ちも…岡田監督が見ていた“陰の努力” 不振の4番に信頼を寄せる理由
阪神は17日に行われたヤクルト戦(甲子園)に2-4で敗れた。先発した青柳は制球難を克服できず6回4失点で降板。一方で打線は4番に復帰した大山が、適時打を含む2安打を放つなど…
阪神・岡田監督が困惑「目も当てられん」 “調子は悪くない”発言も…元エースの苦境
開幕投手を託した“元エース”の乱調に指揮官も首を傾げるしかなかった。阪神の青柳晃洋投手は17日に行われたヤクルト戦(甲子園)に先発するも、6回5安打4失点で3敗目を喫した。…
HR打って病院直行「ヒビが入っていた」 苦悶→苦悶→股間に笑顔…ブラゼルを襲った“壮絶珍事”
“痛すぎる”本塁打だった。西武や阪神でプレーしたクレイグ・ブラゼル氏が10年ぶりに来日し、Full-Countのインタビューに応じた。日本で放った133本塁打の中で、思い出…
新庄監督「悔しい」連発 佐々木朗希相手に粘り、執念見せるも…延長12回ドロー
日本ハムは17日、ZOZOマリンで行われたロッテ戦で延長12回の激闘の末に引き分けた。チームは5月8日以来黒星がなく、現在5連勝中。難敵の佐々木朗希投手相手にも負けなかった…
佐藤輝明が4月度DIDアワード受賞 今季初サヨナラ勝利呼ぶ安打…掛布氏とファンが評価
阪神ファンから人気のABCテレビ公式YouTube「虎バンチャンネル」は16日、「DID 大同工業 presents 阪神タイガース DIDアワード」の4月度受賞プレーを発…
絶賛した“巨人の主砲”「彼はメジャーでやれた」 虎助っ人が感じた可能性「才能抜群」
NPBで通算133本塁打を放ったクレイグ・ブラゼル氏が10年ぶりに来日し、Full-Countのインタビューに応じ、日本でプレーした7年間を振り返った。一番苦手だった投手の…
中日守護神はなぜ首を振った? 10年目捕手の“心理戦”…打率.118でも重用されるワケ
投高打低の傾向が強い今季のプロ野球。強打の捕手の巨人・大城卓三捕手が2軍落ちし、どちらかと言うと専守防衛タイプの小林誠司捕手が出場機会を増やすなど、キャッチャーも守備重視で…
佐藤輝明の2軍降格は「仕方ない」 専門家が見た足りない部分…復調への“特効薬”
阪神・佐藤輝明内野手が、15日に出場選手登録を抹消された。35試合出場で打率.209、3本塁打と打撃が振るわず、14日の中日戦(豊橋)で敗戦につながるエラーを犯したことが直…
2軍でタイトルも戦力外「頭が真っ白に」 球団から渡された手紙…元阪神ドラ1が理解した現実
2014年ドラフト1位で阪神に入団した横山雄哉氏は、度重なる怪我に悩まされ2020年シーズン限りで現役引退した。最終年はファームでタイトルを獲得するまで回復したが、予想もし…
藤浪晋太郎、右肩の張りで15日間のIL入り 球団発表…5戦連続失点で防御率14.09と苦戦
メッツは13日(日本時間14日)、藤浪晋太郎投手が右肩の張りで15日間の負傷者リスト(IL)に入ったと発表した。ここまで9試合に登板して0勝0敗、防御率14.09と苦戦。3…
無双する阪神25歳が「大エースすぎる」 TJ手術から復活…3年連続で防御率1点台の衝撃
阪神・才木浩人投手が12日、横浜スタジアムで行われたDeNA戦に先発し、9回を4安打無失点の完封勝利。128球の熱投で4勝目をあげた。防御率1.60と安定感を増す右腕にファ…
二塁手が“中堅”まで猛進→背走キャッチ 無駄な動きゼロ…阪神28歳の美技が「鳥肌もの」
阪神・中野拓夢内野手が12日、横浜スタジアムで行われたDeNA戦で華麗な守備を披露した。二塁手としてみせた鮮やかプレーにファンも「これ捕れんのか」「痺れました」と酔いしれた…
阪神ドラ1→育成降格は「恥ずかしかった」 1260日ぶりの1軍登板も…唯一の“後悔”
球団史上初のリーグ連覇を目指す阪神を陰ながら応援しているのが、2020年に現役を引退した横山雄哉氏だ。2014年のドラフト1位左腕は左肩の痛みと戦いながら、6年間のプロ野球…
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